メール返信のマナー 何でもかんでも「全員返信」は困ります

毎日、結構な数のメールが届きます。私的なメールのことで気になることが有ります。何かの開催連絡で参加・不参加を返信するときは「全員返信」が妥当でしょう。ほかの人にもわかるからです。これ以降は基本的に発信者への「返信」が良いと思います。まぁこの辺は微妙なところもありますので、私は返信相手を良く考えて決めています。要はとんでもないときに、私にとって意味のないメールが届くことが有り困ってしまうと言うことです。

それからもう一つ。送られてきたメールには”了解しました”とか”ありがとうございました”くらいの返信をしてもバチが当たらないと思いますが如何ですか(笑)。
  

新松戸親睦大会優勝 ロッキーズ

年2回開催される親睦大会ですが、春は4月29日(昭和の日)と決まっております。各チームがメンバー集めに四苦八苦するなか我が六番街チームはシニアチーム(S)とヤングチーム(Y)の2チームが参加出来ました。
エースM本らの主力メンバーのYチームは順当に勝ち残り、決勝戦は宿敵西パーク。前半負けておりましたが、最終回に相手のエラーから劇的逆転勝利
Sチームは六番街初めての女性選手Y下さん(中学・高校でソフトボール選手)も加わりましたが、残念ながら初戦で負け、文字通り残念賞でした。
祝賀会は大いに盛り上がりました。
記録係の私の仕事として全打席(148ファイル)の動画をとりました。整理がひと仕事です(笑)。

5月9日からはいよいよSSS春季リーグ戦の始まりです。心して戦いましょう。


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多穴パンチ 意外と便利

集めた紙資料をどう整理しようかと思案していました。いずれにしろバインダーに纏めたいと思っていました。恰好なものを見つけました。いわゆるルーズリーフの穴をあけるパンチです。A4判で5回操作しなければなりませんが、それほど苦にはなりません。これで大いに整理が出来ると思います。
メーカーはカール事務器で製品名は”ゲージパンチ”というそうです。


多穴パンチRZ  多穴パンチ2RZ

TTゲージのレイアウトモジュール ドイツの展示会から

YouTubeからメルマガが届きました。今回も”DCCって凄い ”と同じ会場のようです。
初めがTTゲージ(1/120 12mm)のレイアウトモジュール(ジオラマではありません)。ヨーロッパにはこんなにTTゲージの既製品があるのでしょうか。少なくともアメリカ MR誌の広告には皆無と言っていいでしょう。
次がゲージ・スケール不明ですが、多分45mmゲージの鉱山鉄道モジュール。トロッコに石炭が投入され、DLで移動した後、排出されるシーンが延々と続きます。自動運転でしょうか。
次もまだありますが、こんなことしてると模型が作れなくなちゃう(大笑)。


TTゲージのレイアウトモジュール

『車輛を造るという仕事』 現場からの本

もだん会の発起会の時にY下さんから紹介された本です。営団地下鉄(現東京メトロ)で永年、車輛設計の仕事をされた里田啓氏が業界誌に連載した記事をまとめられたものです。まだ通読しておりませんが、通勤で毎日乗った6000系、5000系の項から読み始めています。現場での細かい話もあり、興味をそそられます。このような地道な仕事によって、魅力ある安全な鉄道があるですね。JR北海道、西日本も見習ってほしい(笑)。
発行所は(株)交通新聞社で、初版2014年4月15日発行です。

追伸
同じ出版社から、国鉄時代の80系湘南電車、151系こだま、世界初の581系寝台特急電車を開発・設計された星晃氏の業績を書いた『星晃が手がけた国鉄黄金時代の車輛たち』 (福原俊一著)も発行されております。


『車輛を造るという仕事』RZ  『星晃が手がけた国鉄黄金時代の車輛たち』RZ


『京成時刻表』 お世話になりました

大嫌いな病院の帰り、松戸駅ビル アトレの本屋に立ち寄り見つけました。やはり地元の本屋にしか無いでしょう。幼少のとき、通学・通勤でお世話になった鉄道ですので忘れられません。
VOL.27とありますが不定期刊行のようです。去年の11月8日発行で、トピックスはスカイライナー増発です。昔の青電
のイメージが蘇えってきます。

京成時刻表RZ

マンション総会

風薫る候、わがマンションの通常総会が開かれました。理事会の手際よい議事進行で、案件の多い割に予定時間内に終了。取敢えず拍手万歳。私はホームページ開設の提案をしました。前向きに考えてほしいものです。
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鉄道模型? 模型鉄道? 私のこだわり

皆様にはどちらでもいいことだと思います。でも私はこだわります。現在は一般的には”鉄道模型”が通用していると思います。
戦前は”模型鉄道”が普通ではなかったか?事実、『模型鉄道』という雑誌が模型店(カワイモデル?)から発行されていました。アメリカの一大雑誌 Model Railroader も強引に訳せば”模型鉄道”ですね(笑)。
戦後、カリスマ編集長(主筆)故山崎喜陽氏が、いみじくも言ったように営業的デメリットが有っても、あえて”鉄道模型趣味(TMS)”という誌名で発刊し、以降”鉄道模型”が定着したように思います。
私は”模型鉄道”の方が温かみを感じて好きです。これからも理がない限り”模型鉄道”を使っていこうと思っております。
やはり、どうでもいいことですか。
同じような言葉が”ジオラマ”と”レイアウト”。これも気になります。

DVDケーススリム化作戦

断捨離の一環としてDVDケースのスリム化をやっています。販売されているソフトは大体写真のような大きくて厚いケース(15mm厚)です。これをスリムなケース(5mm厚)に入れ替えようと企てています。お金は多少かかりますが、容積率で約23%になり、収納性が格段に良くなります。交換した古いケースは何も使い道がないので、惜しげもなく捨てます。これぞ断捨離です(お笑)。

追伸
もう一つメリットを忘れていました。CD/DVDのレーベルが直視できることです。映画などは特に鑑賞欲をそそります。

DVDケーススリム化01RZ  DVDケーススリム化02RZ

DCCって凄い Part Ⅱ

以前書いた”DCCって凄い”の作者Peter Bainingさんにつたない英語で思い切ってコメントを入れてみました。
”Is this a LIVE STEAM?”。
返事は”It's a model in scale 1/32 with a special oil, which makes this steam.”
どうやらライブスティームでは無いようで特別なオイルによる蒸気の演出のようです。私の推理は見事外れました(笑)。
それにしても It's a Wonderful World.
Great! Marvelous!! Global!!!・・・

追伸
さらにメールが来て、何とかの店でこのオイルが売っていると言うような内容。
もう結構(笑)。
模型鉄道へのお誘い

ぽっぽや

Author:ぽっぽや
小さい頃は汽車の絵ばかり画いてようですが、微かな記憶の中にあります。そして鉄道というロマンから離れなくなりました。二条の線路の周りに醸し出される人間模様の数々。模型の力を借りて、マイ・ワールドを作っていきたい・・・

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